
ホームステイ
毎年お盆とお正月の時期に、研修生を2泊3日でお預かりいただくことができます。日程は年により若干変更することがありますので、興味・ご関心のある方は当センターまでお問い合わせてください。
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時間 |
活動 |
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06:00 |
点呼、体操、掃除 |
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07:00 |
朝食 |
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08:00 |
講義、研修 |
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11:45 |
昼食 |
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13:00 |
講義、研修 |
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18:00 |
国旗降下 |
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18:30 |
夕食 |
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19:30 |
ミーティング |
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20:00 |
点呼(土、日) |
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22:00 |
消灯 |
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サマーナイトフェスティバル
例年、研修センターのある脇山地区の夏祭りを、当センターの敷地を利用して行っています。夏祭りならではの日本舞踊などに加え、オイスカならではの国際式豊かな色どりが加わっています。

入所式と修了式

集まれ!地球体験村
小学生高学年〜大学生を対象とした2泊3日の体験学習イベントです。子どもたちは「国際交流」「環境学習:「農業体験」「ふるさと体験学習」の4本柱のプログラムをこなし、素晴らしい一夏の思い出を作ることができます。
収穫感謝祭・秋
サマーナイトフェスティバルを超える研修センター最大のイベント!大放出の各国料理、野菜の収穫や各種ゲームなど、オイスカの味を前面に出したイベントです。

4月に入所し、3月に帰国する研修生たちは、5月に入所式を、2月に修了式を行います。格式ある第一部式典に続き、立食形式の第二部は研修生との交流をお楽しみ頂けます。


朝の行事







▼(4〜10月は6:00〜、11〜3月は6:30)点呼で始まる
研修センターの一日は朝の点呼、国旗掲揚・体操で始まります。全員が毎日同じ時間に同じ服装で揃うことを継続することで,価値観や風習の違う研修生たちの規律を維持するために、最も大切な役割を果たしています。
研修生の声:「朝の体操で元気になります。」
「とても眠いです。・・・お腹すいた」
▼掃除
オイスカの研修は農業のみにあらず。日本のあらゆる物事への取り組み方、生活習慣が研修生たちの血肉となって成果を出します。掃除も大事な研修の一つです。
研修生の声:「誰も気づかない汚い所を見つけると、掃除が楽しいです。」
「心もきれいになりいいことをしようという気持ちになれます。掃除の時間は30くらいです。」
▼食事
食べる前と後に必ず「いただきます」「ごちそうさまでした」をいいます。研修課程で作られた野菜中心の食事は、ほとんど毎日が日本食。辛い物を食べ慣れている国の研修生たちにとって、最初はショッキングな味があするそうですが、途中から大好物の一つに味噌汁が加わるのは、どこの国でも同じです。
研修生の声:「今では味噌汁がないと、ご飯が食べれないのです。」
「ここのご飯でダイエットができて、元気になりました。」
▼食器洗い
食べた後には片付けをする。そんな習慣がいつの日かほかの人に功徳を与えられるのかな。グループに分かれて行っています。
▼農業実習







オイスカでは農薬を使用せず、土と体に優しい農業を営んでいます。研修生たちは日々、草取りと手作業で害虫を取り除くことを欠かしません。農薬を大量に散布し、化学肥料を際限なく使うことをやめ、有機農業の勉強に来ている研修生たちはぼかしや堆肥の作り方をはじめとした日

本の農業は重要な研修となっています。
研修生の声:「初めての作業ばかりで大変面白いです。」
「日本では農業に機械やたくさんの資材を使い便利なので、どうにかして国に帰った後の農業に役立てたいです。
西日本センターでは、年間を通じて様々な国際交流イベントを実施しております。ぜひご参加ください。

茶話会
研修生と気軽に交流できる茶話会。研修生の国の紹介や文化披露があります。くつらぎながらの楽しいひと時を過ごすことができます。


大分堆肥会社視察

ぼかし作りの視察
牧場視察
トラクターの練習